テレビで真向法が紹介されました
衛星放送「スカパー!」の番組、DHCシアター『書痴の楽園』(11月1日放送)で、真向法が紹介されました。
「知の巨人」渡部昇一氏と女優の宮崎美子さんが、本について語り合うトーク番組で、渡部氏が健康法として行っている真向法について話されました。
「真向法は、50代の終わりから始め、なかなかできなかったが、やっているうちに60歳を過ぎてからできるようになり、 70代でほとんど完璧にできるようになった。あまり無理しないでやったことが重要だった」
トーク中に「長井津氏が礼拝からヒントを得て創案」などの字幕や、真向法の画像が映されました。
※動画は、インターネットで見ることができます。『書痴の楽園』と入力し、DHCシアターのホームページを開いてください。
「♯19 渡部昇一流”知的・快老生活のすすめ”第二弾」の項目からご覧になれます。真向法の話は10分30秒ごろです。
2016年11月01日
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スポーツサイトに掲載されました
スポーツサイト「スポーツクラウド」に真向法の記事が掲載されました。
「スポーツクラウド」とは、アスリート(運動選手)の練習法や、日々のトレーニング、栄養・医療など 専門家の知識を集めたホームページで、スポーツや運動、健康に関わるすべての人のためのメディアです。
〈日本のヨガ!? 真向法で自分の力を最大限に引き出そう!〉
“安倍首相が実践している真向法、スポーツをするアスリートにも大きな効果があると考えられている”
などと大きく紹介されています。
※インターネットで「スポーツクラウド真向法」と入力してください。タイトルが表示されます。
2016年09月01日
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渡部昇一さん、ボイス誌で真向法を語る!
上智大学名誉教授の渡部昇一さん(86歳)が、PHP研究所の月刊誌「Voice(ボイス)」8月号で真向法について語られました。
人生後半を生きる技術「健康法を試す楽しみ」の特集記事の中で、全一頁に掲載されました。
『還暦過ぎから始めた柔軟体操』として、
「老齢になったささやかな自慢は、身体がとても柔らかいことで、これは真向法の成果だ」
「35年ほど前に講習会に参加し、60歳を過ぎてから本気ではじめ、現在もほぼ毎日実践している」
「いまの私は、姿勢がよいといわれるが、これも真向法のおかげだろう」
などの解説で真向法を奨励してくださいました。
2016年06月01日
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医道の日本社がホームページで真向法を連載!
東洋医学関連の出版社『医道の日本社』が運営する治療家向けマッサージ情報サイト『CIANA』に”真向法”の記事が掲載されました。
マッサージ治療家にもおすすめの療生法 真向法体操を体験してみよう
と題し、3回に分けて連載されます。
現在、第1回(6月末配信)と第2回(7月末配信)がご覧になれます。
第1回 「政治家も行う真向法とは?」 真向法の概略、第1体操について
第2回 「自己流で上手くいかなかった人へ」 三つの間違い、第2体操、第3体操
第3回は8月末に配信予定です。
※インターネットでの検索は「医道の日本社真向法」または「http://ciana.jp/」と入力してください。
2016年07月01日
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サンデー毎日に掲載されました
1日3分でロコモも便秘も認知症も撃退
たった4ポーズの健康法
真向法体操がスゴい!
「サンデー毎日」誌の6月26日号に、前記タイトルの特集記事が3ページにわたり掲載されました。
真向法の歴史、創始者長井津先生の紹介から4動作のポイントをイラストで紹介。
自ら実践する「覚醒下脳外科手術」の第一人者、都立駒込病院脳神経外科の篠浦伸禎部長は、
「真向法による刺激が帯状回や視床下部へ伝わり、脳への血流増加に非常に効果がある」
と血流、精神面からの効果を解説。
また、高齢者介護施設で機能訓練指導員の中村道紀様が「動作が理にかなっている」と評価。
さらに、真向法愛好者である、司会者の草野仁様からの推薦の言葉も掲載されました。
2016年06月01日
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