makkoho 真向法体操を『知る』 – 真向法体操とは – 体操のやり方 | 【公式】真向法協会 真向法体操

真向法を「知る」

真向法体操とは

4つの動作で足腰の動きを柔軟にし、誰でも生涯自立した生活ができる心やからだづくりを目指しています。
委縮した筋肉や神経をよみがえらせ、圧迫された血管を正常にし、
体のすみずみまで酸素や栄養をゆきわたらせます。
その結果、各血管もよみがえり、活力がわき、身心ともに健康に導かれます。
*イラスト、文章等の無断使用はご遠慮下さい。


第一体操

正しい姿勢

正しい座りは、赤ちゃんの座り

足の裏は上に向けて・・・。上に向けることによって脚の外側の筋がピンと伸びます。(10回反復します)

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第二体操

美しく歩くための基本

脚の背面を伸ばし、後姿を美しく

足首は鋭角に立て、アキレス腱をしっかり伸ばしましょう。(10回反復します)

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第三体操

開脚は若さのみなもと

屈伸自在の柔軟な肝腎腰

足首は鋭角に立てましょう。
かかとに力を入れてまっすぐに伸ばしましょう。腰は入っていますか?(10回反復します)

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第四体操

心も伸ばして深呼吸

ゆったり伸ばして深呼吸

足首がピッタリ床につくように・・・。
足を知りの幅だけ開いて、そこに尻を落ち着けます。(約1分くらい行います)

注意!第四体操、腰痛の方は無理に倒すと腰に負担をかける場合があります。決して無理をせず、徐々におやり下さい。

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